Haulの働かない日常。

無能は人生イージーモードに過ごしたい。

面接官が当たり前に遅刻してくる会社はやっぱり駄目だと思う。

コロナ後に、派遣の職場見学(実質の面接)を2回ほど受けているが正直2社とも印象が悪すぎる。

 

コロナの状況下で、リモートでなく直接打ち合わせを入れている会社はやはり体質的に問題があるのかもしれない。

 

 

面接後に労働条件を変えてくる。

これはブラック企業あるある。雇用形態や給与などを募集時と変えてくる。契約社員からどうですか?とか、時給〇〇円でどうですか?という内容。

 

1社目はこんな会社で、時給の値下げを要求してきた。リーマン・ショック時に就活してたからわかるけど、未だにこんな違法な手口を使うんだと開いた口が塞がらなかった。

 

安くない交通費払って来ているのに、労働条件が違うならそもそも受けてないし交通費を返せという話である。当然、辞退した。

 

 

面接官が当たり前に遅刻してくる会社はやっぱり駄目だと思う。

 

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先日の会社も、何がひどいって打ち合わせの面接時間を当たり前のように20分も遅刻してきたことである。社内の打ち合わせが長引いたという話だったけど、担当営業が電話を何度しても繋がらない。

 

面接で見知らぬ会社に訪問している立場ならいざしらず、社内にいて約束の時間を過ぎても連絡1つ取らず遅刻してくるというのは会社以前に、人として問題ありだと思う。

 

一緒に仕事をする人だったら、基本避けたいタイプだ。

 

 

仕事の内容的にもあまり魅力的ではなかったし、仮に良い返事をもらえたとしてもここは断る可能性がありそうだ。

 

 

 

人手不足の際は、モンスター労働者が横行するが、不況になるとモンスター企業が出現するというのはコインの裏表の存在なのかもしれません。