Haulの働かない日常。

無能は人生イージーモードに過ごしたい。

朝から死ぬほど面接に行きたくない男。

写真がねぇ。志望動機ねぇ。面接なんか行きたくねぇ。

 

どうもHaulです。

 

清々しい朝ですが昨夜は眠れず。。。

 

 

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最近分かったんだけど、求人が薄給ブラックか、激務ブラック しかない。

 

好きな方をどちらか選べ。

 

えっ、薄給、激務のブラック?( ;∀;)

 

 

現在の進捗状況

準大手→面接

中小→面接

大手派遣→面接

 

弾数3。

 

 

正社員のメリット。

昨今は、ウーバーいイーツだの全力でやれば日給3万円とかいう時代らしい。まあ、流石にその日暮らしのアリエッティなんてやる気はないけど。

 

非正規の賃金が上昇すると、相対的に正社員がしょっぱく見えるのも事実で低賃金、倒産リスク、未来のないブラック企業で働くくらいなら派遣をやっていたほうがマシなのも事実。

 

ただ、派遣は短期間でいろいろなキャリアを積めるジョブホッパーとしていいと思っていたのだが実際に面談してみると微妙な印象を受ける。

 

 

基本的に即戦力が優先されるので、手持ちのスキル以上の案件は取りにくい。

 

 

あと、派遣なのに長期がメインのところが多いので以外に自由がない。

 

 

 

 

正社員

正社員は、やっぱり人間関係と職場環境だろう。まあ人間関係なんてベンチマーク不可能なのであれとして、環境次第よな。給与高い、年次休暇多い、教育環境ある!!

 

そんなホワイト企業は誰も辞めないから「転職市場」にそもそも求人が出てこないんだぜ!

 

 

なんかしょっぱい求人ばっかり。。。

 

 

 

求人票の現実。

転職エージェントの紹介案件で、2社ほど正社員面接が入ったのだがとにかく行きたくなさ過ぎて求人票を舐めまわすように見ていた。

 

 

A社:年間休日がやや少ない。見込み残業時間がある可能性あり。

 

B社:見込み残業あり。&シビアな環境。

 

 

B社とか一見論外じゃんと思いつつ、応募してしまった(こっちはリモート面接なのでダメージ少ないが)。で、他の紹介求人もよーく熟読してみた結果以下のことが分かった。

 

 

1、年収が安い。

2、年収はまあまあだが休日が少ない。

3、年収はまあまあだがハードワーク。

 

 

答え:年収が高くて、休日がしっかりあるワークライフバランスあるホワイト企業はそもそも募集していない。( ;∀;)

 

 

薄給でも休みを重視。

結局、やつらブラックな求人票というのは手を変え品を変えてはいるが、時給換算や、ハードワークに見合うかを見極めると糞みたいな案件しか紹介されていない現実。

 

求職者側が唯一知れる情報なんて交通時間と、年間休日、給与体系くらいだ。

 

ただ、ブラック企業は基本的に金を払う気がない。

 

なので、求職者サイドはいかに休みが多くて、通勤が楽で、ハードワークでなさそうかを見極めたいところ。

 

さてそろそろ、面接のお時間だ。。。

 

ほいじゃ、また。