Haulの働かない日常。

無能は人生イージーモードに過ごしたい。

【快適】男独り、ミニマリストが寮生活を開始した結果。

以前の会社を決めた理由に、徒歩3分、1万円くらいで借りられる寮があるという話をしたのでその続き。

 

寮の現在の状況。

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完全な1ルームなのですが、会社側の好意で壁紙とクーラーは慎重してくれたらしい。感謝。

 

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100均のサボテンは僕が大阪に転勤した時代に買って、今に至るのでかれこれ2-3年の付き合いだ。後ろのグリーンは、ママンに最近もらった。趣味ではないけど、色合いは奇麗。

 

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バナナの木はこの寮に来て一番恩恵を受けるのかもしれん。引っ越し前はクーラーなんて贅沢品がなかったため越冬できるかは運次第だったが、ここならクーラーの温度管理で越冬できるだろう。

 

ついでにだが、最近子株ができた。

 

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最近買ったMACミニ。記事に書き忘れたが、さりげなく机は小さいのを1個追加した。モニターアームの関係上こっちの方が作業スペースが確保できる。

 

寮最高。

ボッチコミュ障は終業後、直行で寮に帰り、音速で寮の飯を食い、高速で風呂に入り、神速で部屋に引きこもるのがルーティンである。

 

飯、風呂が自動で出てきてくれて、掃除すらやる必要がないのも地味に嬉しい。時間という有限の時間を1秒でも多く手にしたものが勝者であるなんて馬鹿でも分かることだ。そうして手に入れた1秒でも長い時間によって、今日も出社ぎりぎり1秒でも多く寝ていられる訳である。

 

この寮は35歳になるか、結婚すると出て行かないといけないらしい。まあ後者は気にする必要がないが、一応年齢制限もあるということか。それまでたっぷりと堪能したいと思う今日この頃です。

 

ほいじゃ、又。