「Haul」の働かない日常。

無能は人生イージーモードに過ごしたい。

ド田舎底辺工場の独身寮に隣人がキタ\(^o^)/

土日、割としっかりと遊びすぎて朝礼で幽体離脱しそうだったHaulです。最近は限界ギリギリまで面倒くさいことはやらないクソ人間チャレンジを推進中です。

ド田舎底辺工場の独身寮に隣人がキタ\(^o^)/

という訳で、土曜日も限界ギリギリまで寝て、お腹がすいたら実家に帰って飯を食べようという、サザエさんでいうノリスケおじさん作戦でいたら昼過ぎちゃったんですけどね。そうこうしているうちに、外からバシコンバシコン聞こえるのでドア開けたらなんか引っ越し業者が来てるじゃねーか。

 

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いよいよ3室全部埋まりました。しかもビンゴ状態の真ん中に来やがった。

偵察開始。

という訳で挨拶に行きましたぞい。「Hahaha!分からないことあったら何でも聞いてくださいね!」 

 

馬鹿な!

 

コミュ障、人間嫌いの俺が社交的に挨拶。しかも、親身に相談スタイル!明日はハリケーンか?っと読者も思うだろう。しかし、もはや隣人という不可避の存在であると分かった時点で、ここは諦めてさっさと挨拶および予防線を張っておいた方がいいという脳内会議の結果である。

 

「音楽がたまに聞こえちゃうかもしれないけど御免ね~」っていったら「まあ22時までなら大丈夫ですよ!」っと思いっきりくぎを刺されたんですが!

 

神経質なタイプで、突然キレるとかそういういタイプじゃないよね?

 

音速で実家に帰る子供部屋おじさん。

という訳で、アニメのストーリー的にはこの後引越しの手伝いをしたり、親睦を深めるイベントがあるわけだが、コミュ障おじさんのHaulは「なんでも聞いて!」といった僅か1分後にはチャリンコを転がして実家に逃亡。。。(*^^)v

 

ついでにベッドのレイアウトも隣人サイドの壁とは反対側に変更した。

 

f:id:ohama01:20210301113305p:plainなんか暇だったので、以前切った桃の木の余りで鳥のエサ台を作ってみた。

 

隣人はだるいね。(*´Д`)

 

ピアノしたり、音楽聞いたり、アニソン熱唱したりとかに気を遣うようになるな~っと。賃貸って、掛け捨ての家賃問題もあるけど、一番は住人とかが面倒ってのが大きいんですよねぇ。

 

まあ、うちは基本全員正社員で35歳以下なので、普通の賃貸よりもむしろマナーとかは最低限担保されているからいいんですけども。

 

まあ、ここに住み着いとけば金は貯まるんで気長にゆるゆる行きたいと思います。

 

ほいじゃ、又。